書の世界


平安時代には日本独自の平仮名とカタカナが生まれ、仮名と漢字が調和した 「和様書道」が生まれました。そして書は文字の美しさと精神性を兼ね備えた芸術として今日に至っています。

書の文字を通して、見てくださる方にも「心のままに」なにかを感じてもらえたらと思います。

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桜の季節になりました。

桜の美しい季節になりました。 ご無沙汰しております、西村鶴鳳です。季節のご挨拶に桜の句を書いてみました。 高野素十 「夜桜の一枝(ひとえだ)長き水の上…

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桃の節句

桃の節句と言えば、やはり雛祭りや雛人形を思い浮かべます~女児の成長を祝う雛祭りは、中国の邪気を祓う上巳(じょうし)の節句と日本の人形信仰が結びついたも…

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第31回読売書法展

こんにちは!西村鶴鳳です。先日まで開催しておりました第31回『読売書法展』◆本格の輝き◆に今年も入選いたしました。作品の写真や歌の紹介をさせていただき…

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西村鶴鳳 心のままに

初めまして、西村鶴鳳(にしむらかくほう)と申します。 筆文字を通して、見て下さる方にも 『心のままに』 何かを感じてもらえたら幸いです。 どうぞ宜しく…